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お国柄
とある暇人の富豪が提案した。

『もしも青いキリンを見せてくれるのなら百万USドルを出しましょう』。


それを聞いたいろいろな国の人たちは早速行動に移った


イギリス人は、そんなキリンが本当にいるのかどうか徹底的に議論を重ねる。

ドイツ人は、そんなキリンが本当にいるのか図書館へ行って文献を調べる。

フランス人は、早速休暇を取って世界中を探して歩いた。

アメリカ人は、軍を出動させ世界中に派遣して探し回った。

日本人は、品種改良の研究を重ねて終に青いキリンを造ってしまった。


中国人は、すぐに青いペンキを買いに走った。
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【2010/10/19 21:58】 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
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